ちょいと【メルマガ】No,12『“遅く”走る裏ワザ』

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【メルマガ】運動能力アップ編No.12をちょいと紹介します!

アスレチックトレーナー目線で考える速く走る【裏ワザ】、その秘密は実に逆説的なものだったのです(^^+

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ちょっと紹介!最新の思考をあなたへ!

■□■□“遅く”走る裏ワザ■□■□
今週のメニュー
【1】自分の【走り】に気づく!?
【2】何それ?正しい走り方の間違い
【3】結論
【4】身体運動ろんQ&A
【5】執筆後記
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【1】自分の【走り】に気づく!?
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速く走れる子はヒーロー・ヒロイン!

世は秋の大運動会真っ盛り!

子供はもちろん、大人も我が子になんとかカッコいい姿を見せようと動かない身体に鞭打って走る季節となりました。

今回は子供・大人、誰もが速く走れる【裏ワザ】を公開致します。

《なぜ『【速く】走る』ではないのか?》

“遅く”走るって・・・

さて、タイトルの“遅く”走る裏ワザとは何も【速く】走ることを諦めてくださいといっているわけではありません。

まずあなたに気づいてほしいのは・・・

走るのが遅い人にはそれなりの理由があるということです。

『“遅く”走る』とは遅く走っている人、つまり走るのが遅い人のことであり、その人達をよく調べてみることで速く走る裏ワザに繋がるという逆説的な考え方を指しています。

数字上、世の中には速い人より遅い人の方が圧倒的に多いにも関わらず、我々は速い人の真似をしようとします。

多くの指導書やTV番組のハウツウものでも速い人の走り方が基本にありそれを真似ろというのがほとんどです。

速い人の真似をする、速い人が速い人の目線で教えるということが悪いことだとは思いません。

ただ、なぜ速いのか?を沢山の人達が論ずる割には、なぜ遅いのかを論ずることはありません。

ほとんどの人が遅いにも関わらず!です。

TM鈴木はこの辺りがどうも“腑に落ちない”わけで、だったら自分が論ずればいいや!と思ったわけです。

なぜ遅いのかが理解できれば、逆に速くなる可能性が高まるはずだ!とね(^^+

◆◇◆続きは【メルマガ】本編をご覧ください!◇◆◇

TM鈴木

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